全セッション・セッション別・24ドルで5,000分

カンファレンス全体の録画を文字起こし 全会場、全セッションを.

数日間・複数会場のカンファレンス録画は、Driveのフォルダやセッション動画のリンクを貼ればそれぞれ別の文字起こしになり、処理は音声1時間あたり約2分です。3日間・4会場・各6時間の72時間は4,320分なので、24ドル(5,000分)のパック1つで足ります。

パックは6ドルから、クレジットは失効しません · その後 1時間あたり0.29ドルから · クレジットは失効しません · AIの学習には使われません
✓セッションごとに別の文字起こし · ✓Driveフォルダも動画リンクも · ✓最初の20分を無料で確認 · ✓録画は学習に回しません

イベント全体を記録に

何十ものセッションを、イベント後にまとめて読めるように。

録画した単位のままで

セッションごとに1ファイルでも、会場ごと1日1ファイルでも送れます。どちらも1ファイル最長10時間です。AVチームが用意したGoogle Driveのフォルダはリンク1つで、YouTubeやVimeoに公開済みのセッションもリンクで取り込めます。

イベント全体を1パックで

3日間・4会場・各会場6時間なら4,320分で、24ドルのパック(5,000分、約83時間)に余裕をもって収まります。クレジットは失効しないので、残りは翌年のイベントに使えます。

誰が何を話したか

登壇者は各セッションの要約・重要な引用・チャプターの中で特定され、名前で示されます。4人のパネルディスカッションも、1人の長い話ではなく4人それぞれの発言として読めます。

プログラム全体を検索

すべてのセッションは1つのライブラリに入ります。製品名やテーマ、登壇者名で検索すれば、3日間のどの会場で話題になったかが一度にわかります。

イベント後の録画が活かされない理由

録画は何十時間もあるのに、どこで何が話されたかは誰にもわかりません。

✗ 録画の山

会場ごとの長い録画は、見返されないままアーカイブに残ります。

  • どのセッションか探すのに数時間
  • パネルの発言を一人ずつ聞き分ける作業
  • 長い録画を手作業でセッションに分割
  • 25 MBまでのWhisper APIでは扱えない大きさ
  • 報告書が記憶頼み
  • 英語トラックが置き去り

✓ イベントが検索できる資料に

フォルダを送れば、セッションごとのテキストがそろいます。

  • 6時間の会場録画が約12分
  • 冒頭の20分は無料
  • 4,320分が24ドルのパックに
  • 登壇者名入りの要約と引用
  • 全会場を横断する検索
  • セッションごとの書き出し

サンプル

2日目のパネルディスカッションから(抜粋)

このサンプルは説明のための例で、実際のカンファレンスの録画ではありません。

transcript · whipscribe.com/view/ja-transcribe-full-conference-recording
00:00:40 それでは2日目、最初のパネルを始めます。登壇者の皆さん、よろしくお願いします。
00:16:20 私たちの現場では、導入よりも定着のほうがずっと難しいと感じています。
00:38:55 その点については少し違う意見で、最初の3か月の設計がすべてだと思っています。
00:58:30 時間になりましたので、続きは午後のラウンドテーブルでお願いします。

エクスポート

1つの文字起こし、5つの形式。

どのパックでも5形式すべてをエクスポートできます。上位プラン限定の形式はありません。

.txt

プレーンテキスト

そのまま貼り付けられる整った段落。

.srt

SRT字幕

タイムコード付き。どの動画編集ソフトでも読めます。

.vtt

WebVTT

HTML5プレーヤーとYouTube向け。

.docx

Word

編集、引用、保管に。

.json

機械可読

タイムスタンプ付きテキスト。自作ツールに。

料金

一度払うだけ、サブスクリプションなし。

どの録音も最初の20分は無料です。6ドル(500分)からのパックで残りを文字起こしし、エクスポートが開きます。すべてのパックは一回払いで、クレジットは失効しません。毎日文字起こしするなら、Workspaceは月19ドルです(フェアユースの目安は月150時間)。

まずはここから

$6/500 min

音声8.3時間、1時間あたり約0.72ドル。一回払い。

  • 500分
  • ファイルあたりの上限内なら、どんな長さの録音でも
  • すべてのエクスポート形式
  • クレジットは失効しません
500分を購入

スターター

$12/2,000 min

音声33時間、1時間あたり約0.36ドル。一回払い。

  • 2,000分
  • ファイルあたりの上限内なら、どんな長さの録音でも
  • すべてのエクスポート形式
  • クレジットは失効しません
2,000分を購入

いちばん選ばれている

$24/5,000 min

音声83時間、1時間あたり約0.29ドル。一回払い。

  • 5,000分
  • ファイルあたりの上限内なら、どんな長さの録音でも
  • すべてのエクスポート形式
  • クレジットは失効しません
5,000分を購入

よくある質問

カンファレンス録画の文字起こし、よくある質問

カンファレンス全体の文字起こしにかかる時間は?

録画1本ごとに音声1時間あたり約2分で、6時間の会場録画ならおよそ12分です。大きなイベントは1ファイルずつ処理されるので、ページを開いておく必要はありません。

3日分の録画の料金は?

3日間・4会場・各6時間は72時間、4,320分で、24ドル(5,000分)のパックで足ります。2会場で各7時間の1日開催なら840分なので、12ドル(2,000分)のパック1つに収まります。

会場1日分の録画が数GBあります。そのまま送れますか?

各会場の1日分は、1ファイル最大5 GB・最長10時間まで送れます。最初のパックを買うまではアップロード上限が2 GBで、それより大きいファイルはパックがアカウントに入ってから始まります。DriveやYouTubeのリンクならアップロードは不要です。

講演ごとに分けるか、会場ごと1日分で送るか、どちらがいいですか?

1ファイルが10時間未満ならどちらでも構いません。講演ごとなら登壇者ごとに文字起こしが分かれ、会場ごと1日分なら手間が少なく、チャプターで各講演の開始位置がわかります。

英語のセッションもあります。言語はどう扱われますか?

録画ごとに99言語から言語が自動で判別されるので、日本語のトラックと英語のトラックが同じフォルダにあっても、それぞれの言語で戻ってきます。日本語の講演に英語の専門用語が混ざっても対応します。

書き出し形式と、録画を見られる人は?

すべてのセッションをTXT、DOCX、SRT、VTT、JSONで書き出せます。カンファレンスの録画は当社のサーバー上で文字起こしされ、AIの学習データに回されることはありません。参加者限定のセッションや公開前の発表を含むイベントでも安心です。

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